記事一覧

読売「デスカフェ」の記事で、仙台・庄子さんの取り組みを紹介

ファイル 210-1.jpg

 読売新聞は西部本社発行版の2022年6月18日付夕刊で、「死」について思いや考えを語り合う「デスカフェ」について、主に九州での取り組みを紹介しました。
 その中で、仙台の会員・庄子昌利さんが主宰する「デスカフェ仙台」の活動も紹介されました。記事の中で庄子さんは「親しい人の死で心を閉ざす人もいる。つながりを持てる場があることが重要だ」と話しています。
 記事は添付の画像、または下記をご覧ください。
https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20220618-OYTNT50069/