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2017年度高齢者疑似体験インストラクター研修日程が決まりました

 2017年度の高齢者疑似体験(うらしま太郎)インストラクター養成研修の日程・会場が決まりました!

◎日程
・第1回:2017年6月1日(木)~2日(金)
・第2回:2017年10月5日(木)~6日(金)
・第3回:2018年3月1日(木)~2日(金)
 各回とも、1日目は10:00~15:30、2日目は9:30~15:30

◎会場
公益社団法人長寿社会文化協会 研修室
(東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館1階)

 受講料・時間割等詳細は下記をご覧ください。
http://www.wac.or.jp/urashima/urashima_instructor.html

「うらしま通信」第15号を発行

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 長寿社会文化協会(WAC)うらしま事業部はこのほど、「うらしま太郎・つくし君」通信(略称:うらしま通信)の第15号を発行しました。
 上の「ファイル 126-1.pdf」または画像をご覧ください。

東北ネットワークセンターが今年度後半のカフェイベントを決定!!

 WAC東北ネットワークセンターは2016年度後半のカフェイベントの日程を、下記の通り決定しました。下記のテーマについて話題提供し、参加者で語り合います。お近くの方、ご興味ある方はご参加ください。

◎日程・テーマ
2016年
10月17日(月)14時:初心者への英語指導法1
11月12日(土)17時:New Orleans音楽の魅力
12月23日(金祝)15時:生きた日本酒

2017年
1月16日(月)14時:初心者への英語指導法2
2月11日(土)17時:グリーフ、デスカフェ、死別
3月20日(月祝)15時:日本語会話サポーター

◎場所:LSC駅前校(仙台市宮城野区榴岡3-2-5 サンライズ仙台2階)

◎参加費:500円(12月は3,000円)
*1名しか応募がない場合は中止。中止の場合、WAC東北から連絡する場合がありますので、必ずメールアドレスをお伝えください。

◎お問い合わせ・申し込み
 公益社団法人長寿社会文化協会(WAC)東北ネットワークセンター
 http://wac-tohoku.jimdo.com/
 携 帯:090-2845-8901 / 090-6259-1647(ショートメッセージ可)
 E-mail:wactohoku%gmail.com (%は@に換えてお送りください)

5月19日(木)の「カンブリア宮殿」でWACの「白内障疑似体験メガネ」が紹介される

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 5月19日(木)22時から放送のテレビ東京「カンブリア宮殿」は、日本とベトナムで内障や、糖尿病の合併症などの眼科手術を行っているフリーの眼科医を取り上げます。
 長寿社会文化協会(WAC)は、制作会社の求めに応じて、高齢者疑似体験「うらしま太郎」セットの中にある、白内障による色覚変化とぼやけて見える状態、加齢による視野の狭さや薄暗さを疑似体験できるメガネを提供しました。このメガネを使って、白内障の人がどのように見ているかが紹介される見込みです。
 系列局以外の地域では、21日11時からの日経CNBC(CS放送)か後日の地元局の放送をご覧ください。
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/next/

一人でも多くの人に光を!
日本とベトナム救う さすらいの眼科医フリーランス眼科医服部 匡志(はっとり ただし)
白内障や、糖尿病の合併症など、誰もが罹りうる「目」に関わる深刻な病気は多い。そのままにしておくと失明の危機もある。そんな眼科手術で、世界でもトップレベルの腕を持つドクターがいる。彼の名は服部匡志。どこの病院にも属さず、フリーで日本各地の病院を渡り歩き、数多くの手術をこなして回る。そんな服部は、月の半分を日本で稼ぎ、半分はベトナムに渡って貧しい人々を無償で治療している。「一人でも多くの人の目に再び光を感じさせてあげたい」。その一心で14年に渡って救ってきた人は、日本とベトナム合わせて3万5千人を超えた。現代の「リアル・赤ひげ先生」、その感動の奮闘記をお送りする。

●高齢者疑似体験プログラム「うらしま太郎」
http://www.wac.or.jp/urashima/urashimataro.html

ポイント活動報告等の様式を掲載しました。

ファイル 139-1.xlsx
ファイル 139-2.docx

 WAC本部事務局です。

 4月20日、本部事務局から、「27年度活動報告、決算報告」および「28年度事業計画」をご報告いただきたく、下記の様式を送付いたしました。
①WACポイント基礎データ【報告用紙1】
②27年度WACポイント活動状況報告書【報告用紙2】
③27年度WACポイント・ネットワークセンター決算報告書【報告用紙3】
④28年度WACポイント・ネットワークセンター事業計画書【報告用紙4】
⑤ポイント活動支援金申請書
⑥WACポイントメンバー表

 これらの様式のデータ「ファイル 139-1.xlsx」を掲載しましたので、様式データに入力の上、メール添付でお送りいただいても結構です。
 ポイント活動支援金申請書「ファイル 139-2.docx」につきましては、代表者印が必要ですので、申請書に入力したものを印刷して、押印したものをスキャンして、pdfをメール添付でお送りいただいても結構です。

 5月13日(金)まで iken@wac.or.jp まで送信、または事務局に郵送してください。
 お問い合わせは本部事務局会員担当・小山(03-5405-1501、iken@wac.or.jp)までお願いいたします。

熊本地震の被災地・被災者の方々にお見舞い申し上げます。

 この度の熊本震災により被災された会員の皆様ならびにご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
 皆様の安全と被災地の一日も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。

                     平成28年4月19日

     公益社団法人長寿社会文化協会 理事長 須藤康夫

WAC公式Facebookページを開設

 長寿社会文化協会(WAC)では、
・とくに最近入会した会員やポイントにFacebook利用者が増えてきたこと
・従来のホームページやメールでは速報性や拡散性が劣る
などの理由により、Facebookページを開設しました。会員間の交流にもご利用ください。Facebookにアカウント登録し、下記のページに「いいね!」をすると、投稿したり、ほかの方や事務局が投稿した記事を見たりすることができます。
https://www.facebook.com/wachonbu

 WACではこれまで、「全国コミュニティカフェ・ネットワーク」や「協議体チーム中野」(2012年度の「東京都新しい公共支援事業」で使用)、また指定管理する「千葉県福祉ふれあいプラザ介護実習センター」でページを作り、コミュニティカフェ開設講座の各期で受講生間、講師・事務局間のグループページを作り、情報の拡散やイベントの参加者勧誘、交流、連絡手段として役立ててきました。「全国コミュニティカフェ・ネットワーク」のブログでは、投稿されると、FacebookページやTwitterに自動転載される仕組みも構築しています。下記のFacebookページも併せて「いいね!」してください。
https://www.facebook.com/Com.Cafe.Net
(WAC本部・広報担当)

8月17~19日、日経夕刊で高齢者疑似体験が連載されました

ファイル 116-1.pdf
ファイル 116-2.pdf
ファイル 116-3.pdf
ファイル 116-4.jpgファイル 116-5.jpg

 長寿社会文化協会(WAC)うらしま事業部はこのほど、日本経済新聞生活情報部の平田浩司シニア・エディターの取材に協力し、高齢者疑似体験について、8月17日(月)~19日(水)付の夕刊で3回連載されました。
 記事を転載します。上の「ファイル 116-1.pdf」「ファイル 116-2.pdf」「ファイル 116-3.pdf」および画像(都合により、第3回は割愛)、下記リンクをご覧ください。
http://www.nikkei.com/article/DGKKZO90603060X10C15A8NZBP00/
http://www.nikkei.com/article/DGKKZO90661560Y5A810C1NZBP00/
http://www.nikkei.com/article/DGKKZO90703430Z10C15A8NZBP00/
(日経電子版は会員登録(無料)すると、月10本まで記事を閲覧できます)

コミュニティカフェのガイドブックと活動報告書を頒布、データ公開中

 2013年度に長寿社会文化協会(WAC)が福祉医療機構(WAM)の助成を受けて行った「まちの縁側を増やし、つながりを広げる事業」では、連携したぐらす・かわさき、まちの縁側育くみ隊、金沢観光創造会議、つながるKYOTOプロジェクトの4NPO法人が神奈川、愛知、石川、京都の各府県でコミュニティカフェ・ガイドブックを制作しました。ガイドブックでは各府県内の24~38カ所のカフェを訪ねて取材し、写真と丹念な文章で紹介しています。

 また、ガイドブックのほかに、4府県と東京で行ったコミュニティカフェ開設講座、2月の全国交流会などについて経過と成果をまとめた報告書を制作しました。

 WACの会員には活動報告書と、4府県にお住まいの会員にはその府県のガイドブックをお送りしています。

 ほかの県のガイドブックが欲しい方やWACの会員でない方は下記をご覧ください。
http://blog.canpan.info/com-cafe/archive/479

【会員の皆様へ】メールアドレス、FAX番号をお知らせください

 これまでWACでは、情報誌『ふれあいねっと』のほかにニュースレター形式の『New WAC通信』『WAC疑似体験ニュース』を発行し、主に郵便、メール便でお届けしてきました。しかし、これらの方法は確実に送料がかかるほかに、用紙代や印刷経費、発送の手間や人件費がかかる原因となっていました。
 WACの厳しい財政状況の中で、会員の皆様にいかに効率よく情報をお伝えしていくかが課題となっています。

 これからは『ふれあいねっと』の送付を除いて、原則としてニュースレター等の情報はインターネットによるメールマガジンやホームページ上でお知らせし、それが不可能な場合はFAXとします。FAX受信も不可能な場合のみ、郵便、メール便で補完します。情報拡散性に優れたFacebookページも設けます。
 また、総会、理事会の招集、議案の表決・委任などを除いて、事務局と会員間の連絡も、メールないしFAXに移行できる方には郵便やメール便は使用しないことにします。
 セミナー、行事等の申し込みはインターネットのフォームやメールの方法も活用し、事務局の作業を減らしていきます。

 つきましては、メールアドレスやFAXをお持ちの方で事務局にまだ連絡していない方(個人会員、ポイント、法人会員、団体会員)は、事務局までお知らせください。
 従来型携帯電話には長文のメールを送れませんので、アドレスはなるべくパソコン、スマートフォン、タブレットで使用しているものでお願いいたします。やむを得ずFAXを希望する方のみ、FAX番号をお知らせください。

 パソコンやスマートフォン等の普及により、迅速で低コストな情報伝達が可能となってきています。以上の趣旨をご理解いただき、ご協力くださいますようお願いいたします。周囲にインターネットを利用していない、お知り合いの会員の方がいらっしゃいましたら周知してくださいますようお願いいたします。

                     常務理事(広報担当) 浅川 澄一

●ご連絡先
 下記まで、会員番号、氏名と合わせてお知らせください。
・メールアドレス:iken@wac.or.jp
・FAX:03-5405-1502(やむを得ずFAXを希望する方のみ)
※「コミュニティカフェ・ネットワーク メールマガジン」が届いている方は事務局がメールアドレスを把握していますので、ご連絡は不要です。

●お問い合わせ
 ・電話:03-5405-1501(事務局担当:昆布山)
※電話によるアドレスやFAX番号の聞き取りは間違いが生じやすいので、ご遠慮ください。

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