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8月3日(土)、WAC研修室でコミュニティカフェ1day講座

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参加または拡散協力をお願いします。

◎チラシ(pdf)
http://urx.space/hDWQ
◎詳細ページ
http://blog.canpan.info/com-cafe/archive/839
◎Facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/461739254679249/

◎日時:2019年8月3日(土)10:00~17:00
◎場所:WAC研修室(東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館1階)
http://www.wac.or.jp/access.html

◎内容
【1.コミカフェ複数事例から学ぶお客様の集め方】
 公益社団法人長寿社会文化協会(WAC)コミュニティカフェ事業担当 昆布山(こんぶやま)良則
 全国のコミカフェに精通している昆布山より、成功している取り組み事例や、コミカフェが地域にもたらす効果などについて紹介します。

【2.店舗改装と空間づくりのコツ、オープンまでを支えるお金の話】
 堀内会計事務所 税理士 堀内 龍文さん
 開設講座で財務・経営面について⻑年講師として携わり、実際のコミカフェを経営指導してきた経験から、店舗改装事例、店舗イメージを具体化させる考え方、お金が原因で諦めない・失敗しない準備方法についてわかりやすく紹介します。

【3.コミカフェ経営者による事例発表】
①鈴木 衛理歌さん(2014年度東京講座受講)神奈川県南足柄市・ネコノテカフェ 店長
 健康寿命を延ばすことを目的としたコミカフェを開設。介護福祉士・健康管理士・コーヒーコーディネーター・ジュニア野菜ソムリエの資格や高齢者施設での音楽ボランティアの経験、ものづくりの趣味などを活かした経営をしている。
②桑田 厚子さん(2012年度中野講座受講)東京都府中市・コミュニティガーデンカフェ きゅ庵 主宰
 戸外で風を感じつつ、障害のある人、高齢者、子育て中のママなど誰もが周囲を気にせずゆっくりできる場所を目指している。さまざまな体験や教室を通して、世代を超えた新しいコミュニティをつくろうとしている。今年度から視覚障害者・発達障害児保護者の活動拠点としての利用も予定。

③横田 明菜さん(2013年度東京講座受講)埼玉県和光市・大人の秘密基地アルコイリス 共同経営
 昼は野菜をたっぷり取れるプレートごはん、夜はスペイン料理の小皿料理やパエリアなど、1人でもグループでも楽しめる飲食メニューを提供。主に中堅世代の市民活動の場として、自主企画を運営・実施できるようサポートしたり、哲学カフェや読書会、子ども向けの哲学対話・職業体験などのイベントも主催している。

【4.ミニ交流会】
 事例発表したコミカフェ経営者の方々のグループに分かれ、意見交換、質問会。

◎定員:20人
◎懇親会(希望者のみ)
 終了後、講師・受講者交えた懇親会を近くの飲食店で開催します。お時間ある方はぜひご参加ください。
◎参加費
 一般 5,000円(WAC賛助会員会費3,000円含む)/過去の開設講座受講生4,000円/WAC会員 2,000円
※一般の方は、今後の講座で割引が受けられます。

◎参加申し込み
①フォーム
 http://urx.space/JrRv

②フォーム入力が不可能な方のみ、お名前、年齢、職業・所属、TEL、E-mail、住所(都道府県・市区町村のみ)、懇親会の参加・不参加、受講動機や講座でとくに学びたいこと(任意回答)、この講座を知った経緯をメール(com-cafe@wac.or.jp)またはFAX(03-5405-1502)でお知らせください。なるべく、①のフォームからの申し込みをお願いします。
※お預かりした個人情報は、講座や研究会等の案内、コミュニティカフェ情報の送付のみに使用します。

◎お問い合わせ先:
 公益社団法人 長寿社会文化協会(WAC)事務局
 担当:昆布山、小山
 E-mail com-cafe@wac.or.jp
 TEL:03-5405-1501

平成30年度ポイント活動報告等の様式を掲載しました

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WAC本部事務局です。

 先日、WACネットワークセンター・ポイントリーダーの皆様に「平成30年度活動報告、決算報告」および「平成31年度(令和元年度)事業計画」をご報告いただきたく、下記の様式を送付いたしました。
① WACポイント基礎データ【報告用紙1】
② 平成30年度WACポイント活動状況報告書【報告用紙2】
③ 平成30年度WACポイント・ネットワークセンター決算報告書【報告用紙3】
④ 平成31年度(令和元年度)WACポイント・ネットワークセンター事業計画書【報告用紙4】
⑤ ポイント活動支援金申請書
⑥ WACポイントメンバー表

 これらの様式のデータを掲載しましたので、ファイルに入力の上、メール添付でお送りいただいても結構です。
 ただし、ポイント活動支援金申請書につきましては、代表者印が必要ですので、申請書に入力したものを印刷して、押印したものをスキャンして、pdfをメール添付でお送りいただいても結構です。

 令和元年5月17日(金)までに iken@wac.or.jp まで送信、または事務局に郵送してください。
 お問い合わせは本部事務局 会員担当(03-5405-1501、iken@wac.or.jp)までお願いいたします。

2019年度高齢者疑似体験インストラクター研修日程が決まりました

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 2019年度の高齢者疑似体験(うらしま太郎)インストラクター養成研修の日程・会場が決まりました!

◎日程
・第1回:2019年6月6日(木)~7日(金)
・第2回:2019年10月3日(木)~4日(金)
・第3回:2020年3月5日(木)~6日(金)
 各回とも、1日目は10:00~15:30、2日目は9:30~15:30

◎会場
公益社団法人長寿社会文化協会 研修室
(東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館1階)

 受講料・時間割等詳細は下記をご覧ください。
http://www.wac.or.jp/urashima/urashima_instructor.html

「うらしま太郎」が雑誌の取材を受けました

「うらしま太郎」が小学館「女性セブン」の取材を受けました。
14号(4月4日発売)に記事が掲載されます。

会員の皆様、アンケートにお答え下さい

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 このアンケートは「生涯現役」、「人生100年」と言われている時代において、WAC会員の皆様のために、協会のあり方等に活かす目的で行うものです。
 お答えいただける方は、下記のいずれかの方法でお願いいたします。
①上の「ファイル 183-1.docx」または「ファイル 183-2.pdf」を印刷→記入→FAXまたはメール添付で送付
②「ファイル 183-1.docx」にパソコン上で記入→メール添付で送付

FAX:03-5405-1501
メール:iken@wac.or.jp
会員担当:小山

 なお、本アンケートの用紙は、会員更新時期になっている方には、そのお知らせとともに郵送します。

 ご協力、よろしくお願い申し上げます。

「うらしま太郎」の専用杖袋と靴型サポーター専用シューズキーパーの販売を始めました

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「うらしま太郎」の専用杖袋と靴型サポーター専用シューズキーパー販売を始めました。

皆様からご要望の多かった、杖専用袋と靴型サポーター専用シューズキーパーを商品化いたしました。杖袋が破損してしまい困っている、シューズキーパーを入れて保管したいという方、ぜひご利用ください。

杖袋
杖の形状にあわせた形なので、折りたたんだ杖がきっちり収納できます。(価格1,000円)(写真上)

靴型サポーターシューズキーパー
靴型サポーターの型崩れを防ぐための専用シューズキーパーです。(価格1,000円)(写真中・下)

高齢者疑似体験「うらしま太郎」「つくし君」サポーターのモデルチェンジのお知らせ

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「うらしま太郎」「つくし君」サポーターモデルチェンジのお知らせ

1997年にモデルチェンジを行ってから21年間にわたりご愛用いただいていた「うらしま太郎」「つくし君」のサポーターですが、製造メーカーの素材仕様変更に伴い、製品の見直しを行い、2018年5月よりサポーター類の仕様を順次改定することとなりました。
今までの、安全性が高くどんな体格の方にもフィットするという特長はそのままに、よりしなやかでありながら耐久性を持った素材に変更いたしました。
モデルチェンジとなるのは、うらしま膝サポーター、うらしま肘サポーター、うらしま靴型サポーター、つくし君膝サポーター、つくし君肘サポーターです。現在の在庫がなくなり次第、順次新製品に切り替えとなります。
なお、素材は変更となりますが、使用方法は従来通りです。
(写真上:旧モデル、写真下:新モデル)

うらしま太郎膝サポーター
表裏ともにジャージーの様な手触りの柔らかい素材に変更。
マジックテープの着脱による毛羽立ちが少なくなりました。

WAC公式Facebookページを開設

 長寿社会文化協会(WAC)では、
・とくに最近入会した会員やポイントにFacebook利用者が増えてきたこと
・従来のホームページやメールでは速報性や拡散性が劣る
などの理由により、Facebookページを開設しました。会員間の交流にもご利用ください。Facebookにアカウント登録し、下記のページに「いいね!」をすると、投稿したり、ほかの方や事務局が投稿した記事を見たりすることができます。
https://www.facebook.com/wachonbu

 WACではこれまで、「全国コミュニティカフェ・ネットワーク」や「協議体チーム中野」(2012年度の「東京都新しい公共支援事業」で使用)、また指定管理する「千葉県福祉ふれあいプラザ介護実習センター」でページを作り、コミュニティカフェ開設講座の各期で受講生間、講師・事務局間のグループページを作り、情報の拡散やイベントの参加者勧誘、交流、連絡手段として役立ててきました。「全国コミュニティカフェ・ネットワーク」のブログでは、投稿されると、FacebookページやTwitterに自動転載される仕組みも構築しています。下記のFacebookページも併せて「いいね!」してください。
https://www.facebook.com/Com.Cafe.Net
(WAC本部・広報担当)

【会員の皆様へ】メールアドレス、FAX番号をお知らせください

 これまでWACでは、情報誌『ふれあいねっと』のほかにニュースレター形式の『New WAC通信』『WAC疑似体験ニュース』を発行し、主に郵便、メール便でお届けしてきました。しかし、これらの方法は確実に送料がかかるほかに、用紙代や印刷経費、発送の手間や人件費がかかる原因となっていました。
 WACの厳しい財政状況の中で、会員の皆様にいかに効率よく情報をお伝えしていくかが課題となっています。

 これからは『ふれあいねっと』の送付を除いて、原則としてニュースレター等の情報はインターネットによるメールマガジンやホームページ上でお知らせし、それが不可能な場合はFAXとします。FAX受信も不可能な場合のみ、郵便、メール便で補完します。情報拡散性に優れたFacebookページも設けます。
 また、総会、理事会の招集、議案の表決・委任などを除いて、事務局と会員間の連絡も、メールないしFAXに移行できる方には郵便やメール便は使用しないことにします。
 セミナー、行事等の申し込みはインターネットのフォームやメールの方法も活用し、事務局の作業を減らしていきます。

 つきましては、メールアドレスやFAXをお持ちの方で事務局にまだ連絡していない方(個人会員、ポイント、法人会員、団体会員)は、事務局までお知らせください。
 従来型携帯電話には長文のメールを送れませんので、アドレスはなるべくパソコン、スマートフォン、タブレットで使用しているものでお願いいたします。やむを得ずFAXを希望する方のみ、FAX番号をお知らせください。

 パソコンやスマートフォン等の普及により、迅速で低コストな情報伝達が可能となってきています。以上の趣旨をご理解いただき、ご協力くださいますようお願いいたします。周囲にインターネットを利用していない、お知り合いの会員の方がいらっしゃいましたら周知してくださいますようお願いいたします。

●ご連絡先
 下記まで、会員番号、氏名と合わせてお知らせください。
・メールアドレス:iken@wac.or.jp
・FAX:03-5405-1502(やむを得ずFAXを希望する方のみ)
※「コミュニティカフェ・ネットワーク メールマガジン」が届いている方は事務局がメールアドレスを把握していますので、ご連絡は不要です。

●お問い合わせ
 ・電話:03-5405-1501(事務局担当:昆布山)
※電話によるアドレスやFAX番号の聞き取りは間違いが生じやすいので、ご遠慮ください。

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