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平成30年度ポイント活動報告等の様式を掲載しました

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WAC本部事務局です。

 先日、WACネットワークセンター・ポイントリーダーの皆様に「平成30年度活動報告、決算報告」および「平成31年度(令和元年度)事業計画」をご報告いただきたく、下記の様式を送付いたしました。
① WACポイント基礎データ【報告用紙1】
② 平成30年度WACポイント活動状況報告書【報告用紙2】
③ 平成30年度WACポイント・ネットワークセンター決算報告書【報告用紙3】
④ 平成31年度(令和元年度)WACポイント・ネットワークセンター事業計画書【報告用紙4】
⑤ ポイント活動支援金申請書
⑥ WACポイントメンバー表

 これらの様式のデータを掲載しましたので、ファイルに入力の上、メール添付でお送りいただいても結構です。
 ただし、ポイント活動支援金申請書につきましては、代表者印が必要ですので、申請書に入力したものを印刷して、押印したものをスキャンして、pdfをメール添付でお送りいただいても結構です。

 令和元年5月17日(金)までに iken@wac.or.jp まで送信、または事務局に郵送してください。
 お問い合わせは本部事務局 会員担当(03-5405-1501、iken@wac.or.jp)までお願いいたします。

2019年度高齢者疑似体験インストラクター研修日程が決まりました

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 2019年度の高齢者疑似体験(うらしま太郎)インストラクター養成研修の日程・会場が決まりました!

◎日程
・第1回:2019年6月6日(木)~7日(金)
・第2回:2019年10月3日(木)~4日(金)
・第3回:2020年3月5日(木)~6日(金)
 各回とも、1日目は10:00~15:30、2日目は9:30~15:30

◎会場
公益社団法人長寿社会文化協会 研修室
(東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館1階)

 受講料・時間割等詳細は下記をご覧ください。
http://www.wac.or.jp/urashima/urashima_instructor.html

「うらしま太郎」が雑誌の取材を受けました

「うらしま太郎」が小学館「女性セブン」の取材を受けました。
14号(4月4日発売)に記事が掲載されます。

5月4日(土)、仙台でデスカフェ開催

 仙台のWAC会員が、死について語り合うデスカフェ(Death Cafe)を開催します。ご興味ある方、お近くの方はご参加ください。

【日時】
2019年5月4日(土)
14:00~16:00

【会場】
わでぃはるふぁ
(仙台市青葉区大町2-2-2 ヴィラフォレスタ1階。仙台市地下鉄東西線 「大町西公園駅」徒歩3分)
http://sendai-wadihalfa.com/

【参加費】
1000円(予定): ケーキセット代(飲み物付き)

【定員】
10名程度(要事前申し込み)
※年齢、死別の有無はまったく問いません。

【参加申し込み】
次のいずれかの方法で5月1日までお申し込みください。
①facebookのイベントページ
https://www.facebook.com/events/1000718450117264/
※Facebookのアカウントがなくとも誰でも閲覧可能です。

②Death Cafe Sendaiまでメール
E-mail: deathcafesendai@gmail.com

【お問い合わせ】
上記アドレスまでお問い合わせください

Death Cafe Sendaiのページ
https://www.facebook.com/deathcafesendai

【Death Cafeとは】
 欧米ではこれまで、“死を話題にすることはタブー”という価値観が一般的でした。しかし今、そうした価値観から離れ、より良い人生を送るために死について考えようとする人が、欧米を中心に増えつつあります。
 「Death Cafe」はもともと、スイスの社会学者で死を研究テーマとしていたBernard Crettazさんによって、約10年前に始められました。コンセプトはシンプルで、カフェやレストランなどでケーキを食べたり紅茶を飲んだりしながら、カジュアルな雰囲気の中で死について語り合おうというものです。
 それによれば、Death Cafeで大切にされていることは主に次の3つ。一人ひとりが自由に自分の考えを表現できるようにすること、特定の結論を出そうとしないようにすること、そしてカウンセリングやお悩み相談になりすぎないようにすることです。

【主催者について】
 自身も2010年に妻を亡くした体験から、身近な大切な方を亡くされた方々はもちろん、一般の方でもカジュアルに死について語る場を設けるべく、NPO法人仙台グリーフケア研究会、公益社団法人長寿社会文化協会(WAC)翻訳通訳サービスと協力して、仙台でDeath Cafeを開催する準備を進めてきました。
 いろいろなジャンルの音楽をBGMにし、スイーツと紅茶・珈琲を楽しみつつ、死についてカジュアルに語り、そして音楽演奏や詩の朗読などアートなイベントも交えて行うDeath Cafeを不定期で開催しています。

会員の皆様、アンケートにお答え下さい

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ファイル 183-2.pdf

 このアンケートは「生涯現役」、「人生100年」と言われている時代において、WAC会員の皆様のために、協会のあり方等に活かす目的で行うものです。
 お答えいただける方は、下記のいずれかの方法でお願いいたします。
①上の「ファイル 183-1.docx」または「ファイル 183-2.pdf」を印刷→記入→FAXまたはメール添付で送付
②「ファイル 183-1.docx」にパソコン上で記入→メール添付で送付

FAX:03-5405-1501
メール:iken@wac.or.jp
会員担当:小山

 なお、本アンケートの用紙は、会員更新時期になっている方には、そのお知らせとともに郵送します。

 ご協力、よろしくお願い申し上げます。

北海道胆振東部地震の被災者の方々にお見舞い申し上げます

このたびの北海道胆振東部地震により被害に遭われた会員および
ご家族の方には心よりお見舞い申し上げます。
被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

公益社団法人 長寿社会文化協会
理事長 升田忠昭

西日本豪雨の被災者の方々にお見舞い申し上げます

この度の記録的な西日本豪雨により被災された会員の皆様
ならびにご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

被災地の一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

公益社団法人 長寿社会文化協会 理事長 升田 忠昭

「うらしま太郎」の専用杖袋と靴型サポーター専用シューズキーパーの販売を始めました

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「うらしま太郎」の専用杖袋と靴型サポーター専用シューズキーパー販売を始めました。

皆様からご要望の多かった、杖専用袋と靴型サポーター専用シューズキーパーを商品化いたしました。杖袋が破損してしまい困っている、シューズキーパーを入れて保管したいという方、ぜひご利用ください。

杖袋
杖の形状にあわせた形なので、折りたたんだ杖がきっちり収納できます。(価格1,000円)(写真上)

靴型サポーターシューズキーパー
靴型サポーターの型崩れを防ぐための専用シューズキーパーです。(価格1,000円)(写真中・下)

高齢者疑似体験「うらしま太郎」「つくし君」サポーターのモデルチェンジのお知らせ

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「うらしま太郎」「つくし君」サポーターモデルチェンジのお知らせ

1997年にモデルチェンジを行ってから21年間にわたりご愛用いただいていた「うらしま太郎」「つくし君」のサポーターですが、製造メーカーの素材仕様変更に伴い、製品の見直しを行い、2018年5月よりサポーター類の仕様を順次改定することとなりました。
今までの、安全性が高くどんな体格の方にもフィットするという特長はそのままに、よりしなやかでありながら耐久性を持った素材に変更いたしました。
モデルチェンジとなるのは、うらしま膝サポーター、うらしま肘サポーター、うらしま靴型サポーター、つくし君膝サポーター、つくし君肘サポーターです。現在の在庫がなくなり次第、順次新製品に切り替えとなります。
なお、素材は変更となりますが、使用方法は従来通りです。
(写真上:旧モデル、写真下:新モデル)

うらしま太郎膝サポーター
表裏ともにジャージーの様な手触りの柔らかい素材に変更。
マジックテープの着脱による毛羽立ちが少なくなりました。

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 長寿社会文化協会(WAC)では、
・とくに最近入会した会員やポイントにFacebook利用者が増えてきたこと
・従来のホームページやメールでは速報性や拡散性が劣る
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 WACではこれまで、「全国コミュニティカフェ・ネットワーク」や「協議体チーム中野」(2012年度の「東京都新しい公共支援事業」で使用)、また指定管理する「千葉県福祉ふれあいプラザ介護実習センター」でページを作り、コミュニティカフェ開設講座の各期で受講生間、講師・事務局間のグループページを作り、情報の拡散やイベントの参加者勧誘、交流、連絡手段として役立ててきました。「全国コミュニティカフェ・ネットワーク」のブログでは、投稿されると、FacebookページやTwitterに自動転載される仕組みも構築しています。下記のFacebookページも併せて「いいね!」してください。
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(WAC本部・広報担当)

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